2019-11

導入事例

山本様(熊本県・トマト)|適切な量とタイミングで、自動で潅水施肥を行えるように

次世代養液土耕システム「ゼロアグリ」を導入した、熊本県八代の生産者の方のインタビ­ュー動画。生産物は大玉トマト。課題は、土壌の状態がよくわからず、潅水施肥を行っ­ていたことでした。
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株式会社アルス古川 古川様(福島県・ミニトマト)|IT農業が変えた“心の余裕”、地域とともに生きる企業の覚悟

1年の中で7~8月しか食べられない「プチぷよ」を知っていますか? 福島県河沼郡会津坂下町のアルス古川が栽培する地元で話題のミニトマトです。兄弟3人が故郷へ帰り、“地域に貢献する企業”として挑戦する同社。プチぷよの栽培にはゼロアグリをいち早く導入しています。園芸を担当する古川純平さんは、IT農業を導入したことによって「心の余裕が生まれ、新たなビジョンが広がった」と語ります。
導入事例

山中様(熊本県・ミニトマト/イチゴ)|IT農業の導入で4時間の水やり時間を削減し、規模拡大を実現​

ゼロアグリ導入前は、朝の4時間近くを水やりにとられ、その上、時間を掛けても1日に水を1、2回しかあげられない。そんな中、山中さんはゼロアグリを活用することで、収量を安定させることに成功しました。ゼロアグリを使った農業とはどんなものなのか。山中さんに伺いました。
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前田様(熊本県・トマト)|IT農業を活用した”匠の技の継承”と”スムーズな就農”とは?

熊本県八代市でトマトを栽培されている前田様。後継者として農業を継ぐにあたり、ゼロアグリを導入いただいています。導入の背景から活用のポイントまで、詳しく伺いました。
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吉野様(山梨県・トマト)|水が少ない地域でこそ発揮される養液土耕による少量多潅水のメリットとは?

農業が科学だっていうのは僕の持論でもあるんですけど、やはり最初の土地がどういう土地であるか知ってそれに自動で対応できる機械があれば、今まで経験と並列して活用できると思います。これからは是非、皆で情報を共有していければなと思います。
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佐藤様(福島県・アスパラ)|”手が回らない”状況を変えたシステム自動化の強みと今後の方向性とは?

収穫,出荷,納品,田んぼ回って…”手が回らない”状況を変えたシステム自動化の強みと今後の方向性
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橋口様(宮崎県・ピーマン)|今までの経験値を活かせるIT農業とは?

「やってみないとわからない」今までの経験値を活かせるIT農業とは?
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Farm Takeuchi 武内様・箱崎様(広島県・トマト/きゅうり)|養液土耕×AIによる自動化で見えてくる多くのメリットとは?

「こういったシステムが他にはなかった」養液(点滴)土耕×AIによる自動化で見えてくる多くのメリットとは?
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中條農園中條様(群馬県・パプリカ)|繊細な水管理(少量多潅水)をAIを活用することで実現

土から上の環境を測定するものって今いくらでも出ているじゃないですか。でも私としては、水が大事だなってずっと思っていたので。そこを管理しながら自動で潅水してくれるものってなかったんですよね。なので、出会ってからは割と即決でしたね
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大竹義浩様(福島県・トマト)|自動化による作業効率・作物の品質/収量面での改善とは?

導入して3年を経て見えてきた、自動化による作業効率・作物の品質/収量面での改善とは?
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絹島グラベル 長嶋様(栃木県・トマト)|収量拡大だけじゃないIT農業の効果

「どこでもトマトの状況が確認できて安心」 収量拡大だけじゃないIT農業の効果
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鵜池幸治様(佐賀県・きゅうり)|省力化と少量多潅水を両立し、収量は2割向上

省力化と少量多潅水を両立し、収量は2割向上!初期費用の回収は約2.5年を見込む
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茨城県立農業大学校様(茨城県・ブドウ/ナシ)|省力化&管理のしやすい果樹栽培へ

ブドウとナシの根圏制御栽培をゼロアグリで実施!省力化&管理のしやすい果樹栽培へ
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